本題に迫る!

私たちの活動は、



今までサーフポイントでなかった海岸や岬のうねりを受けている海底の

整備や景観を損ねているテトラポットや離岸堤を潜堤にデザイン変更するように

行政に働きかけて具現化に向けての黒子役です。

海の景観を損ねているテトラポットの積み上げや離岸堤。

このような古い時代遅れとなった科学的理論に基づいた

防波防砂システムの改善は、

2020年までに、日本の新しい『海洋土木の夜開け』と成る事のための活動です

管理者の神奈川県知事に、早急な対応を取るようにとお願いしてます

国民の要望とも観れる

テトラポットや離岸堤に対しての意識調査
http://www.mlit.go.jp/river/shinngikai_blog/past_shinngikai/shinngikai/kondankai/engan/shiryou4_4.pdf


日本国家の官僚のコメントとも言える

国土交通省から出た論文






私たちの提案は、

子供から老人まで楽しめるようなサーフゲレンデをある海岸及び海底の整備です。

科学的根拠に基づいた環境再生型のリーフデザインを考案し、

海底牧場構想を持つサーフ場を県に提案しています。

現在、神奈川県、長崎県、をはじめとし他の都道府県の海岸管理者や関係者に

お願いして回っています。

すでに海岸管理者の神奈川県知事には具体的な提案書を提出済みです。(次回UP)

所管課の抵抗にくじけそうになった時は、

同志の1つの👍を励みにして。



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