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(独)港湾空港技術研究序序訪問

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鈴木高二朗氏と対談 今後共同研究と 情報交換をする事を約束した。

一色公園を毎日掃除する木住野さん

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日課のボランティア活動で、たばこの吸い入れのカンを作り毎日掃除してくれています。 県と町とで、もっときめの細かな整備の必要があるのではないでしょうか。 認可をだすと言う権限? やる気が無い? 予算が無い? 禁煙条例や喫煙コーナーを作る気がない? 灰皿一つ作るのに、 そして 石1つ動かすのに  何回の会議と予算が必要なんでしょうか? 一番の問題は、町長のリーダーシップと 行政内部の人事の整備が必要だとこのごろ感じました。

一色海岸海底の石の移動ゴミ清掃後の状況と地元の声

葉山魚業組合一色代表 角田氏

事業後の現場の状況 7/6県土木事務所、葉山町環境課が石の移動状況の現場検証

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散歩をしながらガラスを拾ってくれている こころある町民。 海岸や海底のゴミとガラスはまだまだ残っている。 7/6。10時30分より 石の移動状況の確認をする為に、事業後の石の状態の現場検証を行いました。 後日、県土木の計画建設部許認可指導課柳瀬課長と電話にて今後の活動について 話し合いました。今回のようなやり方であれば今後とも海岸利用者が危険と思われる石の移動は常識範囲で行ってもようのではないかとの見解を頂いた,

21/7/4 第1回一色海岸海水浴場意見交換会に参加

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現場の色々な意見が出された。 ここで出た意見が,今後反映される事を願います。

21/6/29 第34回 海洋開発シンポジウムに参加

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www.jsce.or.jp:committee:ocean:symposium2009.html.webloc 場所は、横浜開港記念館で朝から開催されており海岸の開発に携わる行政、大学、関係諸団体の研究成果を学会発表形式で行われていました。 久々の学会に参加した気分で、少し興奮していつも疑問に思っていた事をいろいろと質問してきました。そこで判明したことは、 1)海岸を埋め立てたり、テトラポットを入れる権限は、国土交通省をはじめとする水産庁、都道府県土木課、市町村、開発業者などのそれぞれの大義名分の理由によりおこなわれていて一貫性が無い。 2)台風、大雨などの被害のあった直後に補填作業的に緊急に行われている。 3)経時的海岸線の変化を、ここ数十年前の空港写真だけを基礎データとして論じている。 4)海岸の砂の多くは河川や山が崩れて増えているとしているが、海底の砂の量のデータが不足している。 5)色々な防護対策をしても後手に回るので、なるべく人工物を入れない養浜だけにしたいう一見美しい結論を出そうとしている。  特に5)を出す前に、今までさんざんやりたい放だい日本中の海に入れたてテトラポットの後処理もしくはリサイクルを考える事が先決だと強く思った。 また、横須賀土木事務所が、横須賀市長者ヶ崎海岸に投石したレキに利用者の多くから不満と営業妨害の声が出始めている。専門家の宇多氏のコメントは、『レキのサイズが大きすぎる』であった。近日中に現地より取材レポートの予定。

6/26−2 提案を提出

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『かながわの海岸』P 10 4.海岸防護方式の考え方 線的防護から面的防護と基本方式が、時代の流れと共に色々なデータとテクノロジーの発達により進化した図です。 私たちは、この考え方を更に進めたアイデアを図解したものを1つの提案として提出しました。